The effect of the sun

LIFE

気温がぐっと下がった今朝。

寒いながらもすごく気持ちが良い太陽の日差し。

マンションの屋上に登ると、富士山のすがたがはっきりと見えました。

 

 

たっぷりの日差しを浴びながら富士山を見て深呼吸。

最高の朝です。

 

冬は日焼けを気にせず、晴れた日には意識的に太陽の光を浴びるようにしています。

日が昇ると体内でつくられるセロトニンは、別名「幸せホルモン」とも呼ばれていて、太陽の光を浴びることでしっかり分泌させることができます。

そして、日が沈むと睡眠に関係するメラトニンが体内でつくられますが、このメラトニンはセロトニンの量に大きく左右されるとのこと。

太陽の光を浴びるということは、脳の神経伝達や心のバランス、夜の睡眠の質にもとても影響があるので、日照時間の短い冬はたっぷり浴びておきたいものです。

 

休日に断捨離をしまくり、自分にとって必要なもの、不要なものをじっくり考える時間を作ってクローゼットや本棚、気持ちまですっきり。

1日をHAPPYに過ごすためにも、「ながら」や「なんとなく」をやめて、必要なモノやコト、不要なモノやコトを考えて選んで過ごしていきたいなと。

ちなみに太陽を浴びるための朝時間はものすごく必要!

日を浴びよう。

 

そんなことを思った朝でした。

 

Laughful 0364474932